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VISION

すべてのパートナー企業を、AI時代の「勝ち側」へ鍛え上げ続ける。

AI活用でよくある5つの課題

AI活用が止まる場所は、この5つのどこかに集約されます。貴社はどこに当てはまりますか。

01

方向性が決まらない

何にAIを使えば成果が出るか、社内で優先順位が定まらない。投資判断の根拠(ROI・実現性)を出せない。

02

実装のやり方が分からない

ツールは契約したが、個別業務への組み込み方を設計できない。PoCは終わったが本番移行で止まる。

03

現場で使われない

導入したが継続利用率が3割未満。月次で出る新機能を取り込めず、活用が陳腐化する。

04

法務リスクが整理できていない

機密情報をAIに入れてよいかの社内基準がない。取引先審査やIPO準備で説明できる状態にない。

05

推進体制・人材が未整備

責任者が決まっていない。社員のAIリテラシーが業務要件に追いついていない。

SERVICES

FORGE Consultingの4サービスライン

戦略策定

何にAIを使うかを決めます。業務の棚卸し・優先順位付け・ROI試算・実行計画まで、投資判断の土台をつくります。

実装

決めたテーマを形にします。生成AIの業務組み込み・AIエージェント・RAG・データ基盤まで、PoCから本番運用へ進めます。

運用定着化

現場が使い続ける状態をつくります。利用定着の設計・月次アップデートの棚卸し・効果測定と改善ループまで担います。

ガバナンス整備

安心して使える土台を整えます。AI利用ガイドライン・リスク評価・体制構築まで、弁護士監修で進めます。

選ばれる4つの理由

経営・法務・技術が同じチームで揃い、自社のAI活用による低コスト構造を全価格帯に反映します。

01

弁護士監修が標準装備

東京大学法学部・西村あさひ法律事務所出身の弁護士が共同代表。機密情報・著作権・個人情報の扱いに関するリスクを戦略段階から織り込みます。

02

第一線のAI実装力

東大院出身のCTO・米国ビッグテック経験者・海外トップ大学博士課程の研究者が集結。特定ベンダーに依存せず、最適な技術を選定して開発まで担います。

03

大手外資系コンサル出身の経営視点

代表はPwCで5年半、大企業のDX推進とROI試算を経験。経営課題を、投資対効果の明確な実行計画に落とし込みます。

04

AI内製化による低コスト

自社がAIを使い倒して工数を削減し、その分を価格に反映。大手と同等の品質を、業界水準を下回る費用でご提供します。

サービス提供開始までの流れ

5つのSTEPで、貴社の稟議プロセスに合わせてプロジェクトを開始します。

01

ヒアリング

無料の初回相談で、貴社の現状とAI活用の方向感を整理し、現在地を特定します。

02

ご提案

現在地に合った入口と進め方を、スコープ・体制・概算を添えてご提案します。

03

ご契約・ご発注

スコープ・成果物・費用にご合意のうえ、案件に応じた契約を締結します。

04

キックオフ

体制・スケジュール・対象業務・成功基準(KPI)を確定し、進行ルールを共有します。

05

プロジェクト開始

合意した計画に沿って実行を開始。週次で進捗を確認しながら進めます。

まず何から決めるべきかを、無料相談で整理しませんか。

60分の無料オンライン相談で、貴社の現状とAI活用の方向性を一緒に整理します。まずは現状把握から始めたい方は、5分のAI活用度診断もご利用ください。